
出張中につきお写真のみで更新でございます。毎度毎度ごめんなさい、来週までのご辛抱。
今日の写真は、蕪島から小船戸に向かう途中の細い脇道で、木々のトンネルの向こうに水平線がのぞいているささやかな光景です。昼下がりの光と木々の肌の向こうに、真っ青な海が見える。なんというか、その道に歩を進めるのを躊躇してしまうような、不思議な神々しさのようなものを感じた一枚です。
- Newer: 闇に浮かぶ
- Older: 思い出せ、寒くない冬

出張中につきお写真のみで更新でございます。毎度毎度ごめんなさい、来週までのご辛抱。
今日の写真は、蕪島から小船戸に向かう途中の細い脇道で、木々のトンネルの向こうに水平線がのぞいているささやかな光景です。昼下がりの光と木々の肌の向こうに、真っ青な海が見える。なんというか、その道に歩を進めるのを躊躇してしまうような、不思議な神々しさのようなものを感じた一枚です。
お邪魔してます。
楽しく拝見させてもらってますョ。
出張中、風邪等ひかない様に
ご自愛下さい。
おとぎばなしの世界のような、思わず見入ってしまう写真ですね。
確かにこれは実際その場にいたら潜るのを躊躇っちゃうでしょうねー。
何だか潜りきってしまうのが勿体無い気がします。
お返事が遅れてしまいました、申し訳ありません!
>のりぶーさん
コメントありがとうございます!
当サイトにおいでいただいて、本当にありがとうございます。
出張も楽しくやっておりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
出張中用に冬の写真を数十枚セレクトしているんですが、
やはりずっと冬の写真ばかりを並べていると「緑色」が無いんですよね。
色合いが実に冬といった感じで、自分でサイトを眺めていても少し寒く感じます(笑)
>しゃーらさん
コメントありがとうございます!
>確かにこれは実際その場にいたら潜るのを躊躇っちゃうでしょうねー。
そうなんです! ・・・というか、実はこの道、僕は入れませんでした、実際。
本当にこう、足を踏み入れるのが惜しいというか、このままの価値を残したいという思いに
かられてしまって、結局「道の入り口でしゃがんだり背伸びしたりしながら延々と写真を撮りまくる」
という相当不審者っぽい行為に及んでしまいました・・・いやはや。
もうちょっとだけ写真だけ更新シリーズが続いてしまいますが、ご容赦下さい!