
出張中につき写真で更新シリーズ第4弾は、八戸の馬淵川沿いにしか生息していない希少品種「黒ススキ」を採り上げてみます。当然のようにコレはウソで、川沿いの写真を白黒加工しただけなんですけども、予想以上にとリアルでザラリとした手触りになったので個人的には好きな写真です。
ところで、八戸の怖い話を個人的に聞いて回っているんですが、地名や人物名や団体名がリアルすぎて部分的にしか公表できないのがつらいところなんです。例えば「八戸の怖い話:逆さ柱」なんかは、会社名・登場人物名も把握できてますし、その話が本当であることを証明する建物なんかも既に写真に納めているんですが、公開すると団体さんや地域の人に迷惑をかけるかもしれないという点が心配なので、やっぱり出せないんですよねぇ・・・。
とはいえ、こんな写真に似合うとびっきりの怖い話、ご存知の方は教えていただければうれしいです。話に似合う写真を付けて記事にさせていただければ、と思いますので。
怖い話というと一般的には夏のイメージですけど、北国は冬だって案外怖いですよね。




