
photoのコーナーに、7番目のフォトジャーナル「げに美しさは海に宿る 〜島明神から法師浜」を公開しました。こんな感じの内容です。
漁業と工業、海に育まれた港湾都市八戸。開かれた港と手つかずの自然が同居している海岸線を伝い、名勝・種差海岸からさらに南へ。名も無い道を辿る僕は、海を祀る人々の心根に包まれながら、図らずも圧倒的な自然の美に圧倒されることになります。心地よい浜風に汗を飛ばしながら、八戸の魅力を改めて知った旅です。
35枚の写真で巡る真夏の八戸の旅は、僕にとって素晴らしい発見の連続でした。是非、見てほしいです。
また、同フォトジャーナル内に、上の画像の壁紙(1920x1200)も合わせて公開しました。もし良かったら、ご利用ください!
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