このサイトについて(かきかけ)。
Q「サイトマップは?」A「作成中です、すいません!」
目下作成中ですが、すごくシンプルなサイトになってます。こんな感じです。
- about:このページです。サイトの説明をしてます。
- photo:写真のページです。壁紙と、数十枚の組写真と文章による「フォトジャーナル」があります。
- diary:日記のページです。八戸に関することも、八戸に関わらないことも書いてます。
…あ、あと、特別なページがいくつかあります。
- #8pic:流浪の団体「Twitter八戸写真部(仮)」のまとめページです。。
- #genki8nohe:Twitter上でつぶやかれた八戸の良さについてまとめてます。
- #digital8:Twitter上で「八戸×デジタル」を合言葉に色々トークしてます。
Q「何のためのサイト?」A「八戸を盛り上げたい。」
景気が悪いね、なんていう声がよく聞かれる故郷、盛り上げたいなあ・・・と思い、できることからやってみることにしました。仕事で企画をしてるので、八戸の企画担当にでもなったつもりで(あくまでも「つもり」です)、八戸の良いところをどんどん採り上げていきたいと思います。それを同様の志を持つ人と共有すれば、何かが起こせるかもしれませんし(期待)。
社会人ペースでまったりと続けて行きたいと思ってますので、どうぞよろしく!
Q「八戸って大体どんなとこ?」A「青森県の東の端の港町。」
本州の北の端っこ、青森県の右側(太平洋側・東側)にある港町です。人口は25万弱で、青森県の県庁所在地である青森市と比べてもさほど変わらない規模を持っています。漁業と工業が盛んで、海と山の両方があって、良い町ですよ。でも、今は不景気なんかで、ちと辛そう。
Q「八戸の何が良いのよ?」A「港町の風俗です。」
風俗って言ってもエッチなものというわけじゃないですよ。八戸には八戸独特の風俗があり、縄文時代・江戸時代・近代・戦後高度成長期を貫くように、港町としての文化が息づいています。それは日本の中でも案外珍しく、つぶさに見ていけばきっと日本全国の人におもしろがってもらえるんじゃないかな? という淡い希望を保っています。
Q「管理人の名前は?」A「masterです。」
単純に「管理人」って意味で付けましたが、別にこだわりは無いです。別に何かをマスターしてるわけではないですし・・・。そのうち良い名前が思い浮かんだらスパッと変えちゃうかもしれません。
Q「管理人はどんな奴?」A「八戸出身だけど、今は遠くに住んでいます。」
それなのに「港町に生きる」って、おかしいですね。八戸に戻りたい気持ちは強く持っていますが、一方で今の仕事も手放すのは容易ではありません。だからこんなサイトを作るのかもしれません。八戸を考えない日は無い・・・というとおおげさかもしれませんが、あながちウソでもないかも?
Q「このサイトはどうやって作ってる?」A「Macで作ってます。」
ホームページ作成にはAdobeのDreamweaverとFireworksを使っていて、すべてMac環境でチェックしています。Macで見たほうがキレイに見れると思います。
Q「このサイト、diaryだけ違くない?」A「MovableTypeで作ってます。」
diaryのところだけ、MovableTypeで記事の管理をしています。ブログみたいに使ってもらえると思います。他のページはhtmlとcssをベタ打ちしてます。
Q「このサイトのサーバは?」Q「レンタルサーバです。」
宣伝じゃないですけど、さくらインターネットのレンタルサーバを使っています。ドメイン(from8.orgという名前)込みで、だいたい年間1万円ぐらいです。趣味なので、お金使っちゃってます・・・
Q「どんな形式で撮ってる?」A「RAWで撮っています。」
デジタル一眼にする前はコンパクトデジカメでjpegを使って撮っていたのですが、写真の下手さをカバーするためにRAWにしました。現像の手間は増えますが、表現力も広がりますし、そもそも調整の作業はチマチマとして楽しいので問題ナシです。おすすめ。
Q「現像ソフトは?」A「Apertureがメインです。」
Macでしか出ていないのですが、Apertureというソフトを使っています。このソフトの特徴は写真管理の簡単さです。現像だけならAdobeのPhotoshop Lightroomとか、Silkypixとか他にもいろいろあるんですが、万枚を超える写真を管理するとなると、Apertureの障り心地には敵わないと感じています。
Q「おすすめのサイトは?」A「diaryのリンクカテゴリからどうぞ。」
diaryのページの中で、「リンク」というカテゴリを辿っていただくと、当サイトがおすすめするサイトの紹介をご覧いただけます。
Q「写真もらって良い?」A「条件付きでOKです。」
他サイトへの転載とか、雑誌への転載とか、とにかくこのサイトの写真を他に流用する場合は「このサイトの紹介」をしてもらえればOKです。あとはご自由にどうぞ! ひとこと声をかけてくれればありがたいですね。ただし、当サイトの写真の二次使用によってもし問題が起きたとしても、当サイトは一切の責任を負いません。決まりごとですが、よろしくお願いしますね。
Q「デザインがAppleに似すぎてない?」A「すいません。」
Apple好きなもので、ついつい似てしまいました・・・そのうちAppleのほうのデザインが変わると思うので、それまでのご辛抱。
Q「デザインに意味はあるの?」A「色には一応意味があるんです。」
ページ上部のナビゲーションで、aboutの青は八戸の基本とも言える海を、photoの水色は「風景」という言葉の中にある「風」を、diaryの黄色は今日に一生懸命に咲く花を、それぞれイメージしています。
Q「広告載っけてる?」A「はい。アフェリエイトをやってます。」
広告を嫌われる方もいらっしゃるかとは思うのですが・・・撮影機材やサーバ代の足しにしたいので、アフェリエイトプログラムに参加しています。サイト中に掲載されたオンラインショッピングサイトへのリンクを辿り商品を購入することにより、当サイトの管理人に金銭が入る可能性があります。出来る限りサイト閲覧に邪魔にならないような広告を心がけますので、何卒ご了承下さい。
Q「荒らし対策は?」A「僕の裁量でやらせていただきます。」
ブログの荒らし・炎上が問題になってますので、当サイトのスタンスを示します。コメントを見られる不特定多数の方・サイト管理者の私にとって不快なコメントが連続された方に対しては、僕の任意のタイミングでコメント禁止・サイト全体のアクセス禁止・メール受け取り拒否の措置を取らせていただく場合があります。一般的なブログ荒らしへの対応と同じですね。最悪の場合、「アクセス日時・ホスト名(IPアドレス)」を元にプロバイダ様に問い合わせる(ログから荒らしを特定してもらうため)ことになりますが・・・そんな風にならないことを祈ります。なお、こちらが荒らしと認識した人以外のアクセス記録は残しておりませんので、ご心配なく! こんな怖いことを書いたのも、あくまで一般的な荒らしから身を守るための手段を宣言しているだけ・・・とご理解ください。
Q「連絡先は?」A「こちらをお読みください。」
ボイス@from8.orgです。ただし、ボイスは英単語に、アットマークは半角にしてください。感想・アドバイス・苦情、なんでもお気軽にどうぞ。もし何か、一緒に楽しいことができたら良いですね。
Q「最後に一言?」A「地味なサイトですいません。」
民俗学とか人類学とか、経済学とか技術革新とか、プランニングとかマネジメントとか、パソコンとかインターネットとか、いろんなことに興味を持っていたら、いつのまにかこんな地味なサイトを作ることになってしまいました。僕自身としてはかなりエキサイティングなテーマだと思っているんですが、伝わらないだろうなあ・・・と半分あきらめてもいます。伝わればいいな、読み手にとって意味のある、心が動くサイトに育てていければ良いな、と思っています。
Q「バナーは?」A「こちらをどうぞ!」
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